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2006年 07月 15日
◇ SHORTIE2 ◇
朝は晴れてたんだ。
こんな風に。
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でも、雲が覆って暗くなり始めた。
そしてドシャブリの雨にビカビカに光る雷。
大雨が一段落した後でも何処からか聞こえる雷鳴が遠くなったり近くなったりしてね。

あ、皆さんコンバンハ!こちらはまたスコ~ルでしたが皆さんの所はどうでした?
外に居る時にあの雨にやられたら一発でビショビショですやね。

そう、久々に前にご紹介した200曲入り「ROCK’N’ ROLL」を眺めてました。
’50年代と言えば、BOOMの1つに「BOOGIE」がありますが、曲のタイトルを見てたらBOOGIEの付く曲がメチャクチャ多い!
このROCK’N’ ROLLというオムニバスCDにも数え間違えてなければ21曲のBOOGIEなタイトルが入ってます。

BILL HALEYもBOOGIEなタイトルの曲をイッパイ唄ってますね。
SUNDOWN BOOGIE、GREEN TREE BOOGIE、そしてABC BOOGIE。c0068701_22201049.jpg
BOOGIEとは元々、黒人用語のスラングだった様です。
ワタシもよく知らないんですけど、とにかくダンスっ!みたいな・・・・夢中で踊る!みたいなニュアンスの言葉なんでしょうかね。

そう、アッツイけんど、熱いロックンロール、これから聴きまっす。そして寝るです!
明日は心臓破りの坂を上るのだ・・・夢中でチャリっ!ってな感じでブギチャリします・・・。痩せるかなっ。
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by emirysan | 2006-07-15 22:20 | * 50’S | Trackback | Comments(0)
2006年 06月 25日
TEARDROPS★
先日書いた通り、買って来たラ★バンバをジックリ観た。
貧しい生活と家族思いのリッチーの姿を短い時間の中に描かれ、彼の代表曲の誕生までのストーリーも織り込まれて又見入ってしまった。
筋書きも知ってるのに号泣。号泣。
お蔭で2日経った今日もワタシの目がバラバラ・バンバ・・・・

ハっ・・・皆さん、コンバンハ。真夜中になってしまいました・・・。
やっとユックリと腰を落ち着けてパソコンの前に座り更新して送信しようとしたら変なトコ押しちゃったんですね。で、消えちゃった。

さて、もうね、日曜になってしまったんですけど、ワタシはホントに号泣すると3日くらい目が変。
今回もスバラシかったですから。
で、泣く⇒涙・・・・の関連する曲を前にも取り上げました。
ワタシの大好きなTEARS ON MY PILLOWと、夜に聴くと何か沁みそうなTEAR DROPS
で、今日はコレ。
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JACKIEY WILLON のLONLEY TEADROPS
力強い声とアップテンポな曲調が全然LONELYって感じがしません。
歌唱力とダンスセンスは群を抜いてたらしいけどボクサーでもあったんですね。

まぁ・・・ワタシは同じ記事をこうして夜中回打ち込んでる訳ですけども、ホントにさっきは泣きたい位でしたから。
でしたから~っ
それでは皆さん、オヤスミなさい。楽しい休日を!
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by emirysan | 2006-06-25 02:20 | * 50’S | Trackback | Comments(4)
2006年 06月 17日
SAM COOKE
ファッツドミノで思い出した。ニューオリンズ繋がりでルイ・アームストロング。
だけどワタシはJAZZは知らない。けどWHAT A WONDERFUL WORLDは知ってる。c0068701_16515137.jpg
ロビン・ウィリアムス主演の映画、GOODMORNING BIETNAMでも流れてた。

ベトナム戦争の戦地で兵士達の為に流すラヂオのDJの型破りなトークが兵士達にウケて、交流をしていく中でDJとして自分には何が求められてるのかに気付く・・・みたいな内容だったと思う。
そして戦争とは真逆な「空の青さに雲の白 明るい幸せな日々 神聖な夜 僕は何て素晴らしい世界だろうって想う」ってな歌詞のサッチモの曲が流れるんだ・・・

・・・・ハッ。皆さんコンニチハ!!週末、楽しんでますか?
そう、サッチモのホワット・ア・ワンダフルワールドは超有名ですが、WONDERFUL WORLDも有名。
こちらはSAM COOCKEの曲です。今日は80’Sにしようと思ったんだけどやっぱサム・クック。

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サム・クックの曲で有名なのってワンダフル・ワールドの他にノリのイイTWISTI’N THE NIGHT AWAY(ツイストで踊り明かそう)とかYOU SEND MEとか・・・あとONLY SIXTEENですかね。
ゴスペルからR&Bに移った彼。最初のヒットはYOU SEND MEで’57年の事だとか。
SAM COOKE
LIFEの増刊号でROCK’N ROLL特集の最後の方に彼の笑顔の写真が載ってます。
スゴくイイ笑った顔なんだけど寂しそうにも見える写真なんですよね。
彼も33歳で夜に輝く星になってしまったんですけど、ソウルの神様として未だにファンも沢山居る様です。

さて・・・
蒸し蒸し暑くてエアコン除湿付けてたのでワタシはチョッと
寒クック。・・・・・・・
やっちゃった!もう、今晩飲みに行っちゃうからっ。
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by emirysan | 2006-06-17 17:50 | * 50’S | Trackback | Comments(6)
2006年 06月 16日
FATS★
皆さんコンバンハ!!今日もアっと言う間に日が暮れました。
サラっと更新させていただきますが、この人を皆さん御存知です?
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見た事があるけど名前が出て来ない?見た事が無いけど名前は知ってる・・・?
そう。彼の名前はFATS DOMINO
彼の曲はBLUEBERRY HILLやAIN’T THAT A SHAME(アメリカングラフティーでも挿入曲として流れてます)などがピン!と来る代表曲かなぁ・・・?

ハリケーン・カトリーナのニューオリンズでの被害の時に彼が一時行方不明になった・・・という話があった時はビックリしましたが、スグに無事だったという事をTBしていただいた記事から教えていただきまして良かった良かった・・・と。

そんな彼の曲は、ニューオリンズ・カラーのJAZZやブルースなイメージが濃いけどロックンロールの創始者の1人として愛されてますね。
彼のアルバムを見ると、リトル・リチャードやジェリー・リー・ルイスなどと共作してる作品もあったりして。
彼のユッタリした癒し系な歌声はホントに独特ですよね。
FATS DOMINO

そうそう、THERE GOES MY HEART AGAINという曲はアップテンポのロックンロ~ルって感じの曲です。
機会があったら聴いてみてね。(昨日紹介のBOX CDに入ってたんだ)
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by emirysan | 2006-06-16 19:46 | * 50’S | Trackback | Comments(4)
2006年 06月 12日
THE ORIGINAL PIECE OF MUSIC ♪
皆さんコンバンハ・・・・・・って、アレでしょう?
今頃サッカーの試合観てるんじゃないですか?ね。
ワタシもワールドカップだけは何気なく観たりします。サポーターの皆の熱さと、あのブルーで統一された応援に感動しちゃったりもしてね。

そんな中、DSで脳ももっと鍛えてました。
その中に名曲演奏というトレーニング項目があって、色んな民謡やクラシックなどの曲を楽譜に合わせてピアノの鍵盤の絵を押すんですが「・・・・・。ラブ・ミー・テンダー?」という1曲が出てきましてね。
ラブミーテンダ~って押して行ったら高得点。
しかし実は原曲のオーラリーっていう曲だったんですねぇ。
アメリカ民謡・・・って皆さん知ってました?

プレスリーの曲ではIT’S NOW OR NEVERが「オーソレミ~ヨ」だという事くらいしか知らなかったワタシは、DSやりながらチョッと嬉しかったんだけど・・・。
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チャチャっと更新でしたが・・・サッカーはどうなってんだろう・・・。
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by emirysan | 2006-06-12 23:41 | * 50’S | Trackback | Comments(4)
2006年 06月 09日
COME ON LET’S GO
こんばんは。雨も止んで一瞬青い空が見えた夕方でしたが・・・明日は土曜なのね。
明日はブログの更新が出来ないかもなので2UP目。

そう、ROCKY SHARPEもアルバムでカバーしてるCOME ON LET’S GO
ノリのイイ曲です。ジメジメな時には気分もカラっとします。
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唄うはリッチー・バレンス。 「オジャマシマス」っていう人じゃない。人じゃな~~~いっ!
彼の代表的な曲には他にDONNAや映画「ラ・バンバ」を観た方もそうで無い方もピンと来るでしょうけどBAMBA
BAMBA(ラ・バンバ)は有名ですもんね。
LITCHIE VALENS

そう、先程も書いたとおり、そのリッチーのデビュー迄の話から飛行機事故で亡くなるまでを描いた「ラ☆バンバ」という映画もありました。
彼はメキシコ系ロック歌手として17歳でデビュー。同じ頃にあのエディー・コクランやバディー・ホリーも活躍。
8ヶ月でリッチーも人気を得て頂点に上るんだけど、ツアーに行く為にバディー・ホリーとビック・ホッパーと同乗した小型飛行機が墜落。

この映画の中で恋人のダナに電話でDONNAを歌うシーンがあるんですけど
「ゲ。彼女の名前だったんだっ。しかもDONNAとラバンバは同じ歌手だったのかーっ」
・・・・と思ったのを覚えてます。
DONNAには、色んな想いが込められてるんだな・・・。

BAMBAはメキシコでは「民謡」みたいなもので、その曲をリッチーバレンスがロックンロールにアレンジしたらしいです。
そして全米で初のスペイン語の曲が大ヒット。

映画も久々に観たいけど、ワタシはタワレコに行きたい。

お。そうそう。ラ★バンバの中でバディー・ホリーをSTRAY CATSのブライアン・セッツァーが演じてるんでしたっけね。

観てない方はロカビリー好きな人も興味ある人も無い人も楽しめると思うので、機会があったら是非に・・・・。

                  *†*HAVE A NICE WEEKEND!*†*
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by emirysan | 2006-06-09 20:41 | * 50’S | Trackback | Comments(0)
2005年 12月 20日
COMPANY’S CHARACTER
寒波の影響による日本海側の大雪のニュースを連日見てますが、雪も降ってない東京で「サブイ」って鼻垂らしてるワタシはホントにハナッタレ。
あ、皆さんコンバンハ。皆さんの所はどうですか?雪。

今日もコッチは日中ポカポカです。ワタシは今日もシボレって来ました。
心臓破りの坂と、なだらかそうだけどナガイ坂を避けて未だ通った事の無い坂へ行きました。けど・・・・・・心臓破りドコロじゃ無い。山登りか~?ってな坂でね。
気抜いたらそのまんまバックで家まで猛スピードで戻っちゃいそうな。マンガか~!?
どうりで坂の下に黄色い道路標識が2本も立ってたんだな。もう二度と通らないからっ、うぁ~ん

ま、そんなワタシの馬鹿話はどうでもイイんですけど(長くなっちゃったし)アメリカンなキャラクターの話。ハッキリ言って詳しくありません。先に言っておきます。
たいていアメリカン雑貨屋さんと言うとキャラクター商品も置いてありますよね。しかし年代モノはやはり結構高価なの。
友人のアメリカン雑貨SHOPへ初めて行った時に、ショーケースに入ってる人形見て「お~!・・・いくら?」ってチョッと買う気になって値段見ると「一、十、百、千、ま・・・くぅお~!その先なんだっけ~?」の世界でショーケースに入ってないのを買って来ましたから。ン百円で。
キャラクターも年代別に沢山イッパイ!!例えばカントリー雑貨と言えばラガディー人形・・・という感じでラガディアン&アンディー。
キャラクターと言ってイイのかわかりませんけど、真っ先に思い浮かべます。この人形もレア物とかイロイロとある様ですけど手作りな時代から愛され続けてるみたいですね。
前にお宅を紹介したワタシの友人Y-RI宅もカントリーなので玄関入ると飾って有ります。で、その時の写真拝借。
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カントリーは全くわからないしキャラクター物って星の数ほどあるので、50’S&60’Sから活躍してる商業?キャラを少々。チョビッとね。

・・・で真っ先に思い浮かべるのが何でだかBIG BOY
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はっ!・・・ハンバーグ好きだからかっ。そうか。c0068701_19534774.jpg
BIGBOYのマスコットと言うと赤白チェックのパンツに赤いサスペンダー、ネックとスリーブに青いラインの入ったBIG BOYのロゴのTシャツ。
そしてトグロを巻いたような・・・イヤ、リーゼントなヘアスタイル。
コノ、BIG BOYのキャラクターのファッションはそれだけでアメリカを表現してますよね。

んで、ピーナッツ君。MR.PEANUT
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何てコト無いピーナツに手と足付いて紳士になってるだけみたいですけど、コレはピーナツバターのキャラクターで勿論現役活躍中のキャラ。結構コノ人のグッズもあるんですよ。
以上は、過去にここのブログでチラっと登場した人達。見た事ある写真もあったでしょう・・・・ふふふ。見た事あるのばっかだった?バレたか!
見るだけで、ああ、この店のキャラね、とか、あのメーカーのキャラってわかる程に定着させるのってスンゴイ事ですよね。
エッソボーイや仏になっちゃうけどミシュランとかも「あ、そうそう見た事ある」みたいな。
マクドナルドもあのピエロみたいなキャラクターを定着させてるし、それが又商品になっちゃうんだもんなぁ~。
そう言えば・・・コカコーラは・・・・何だろう?白クマ?
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by emirysan | 2005-12-20 15:38 | * 50’S | Trackback | Comments(4)
2005年 06月 29日
TWIST+サドルシューズ=穴
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突然のイメージ写真ですが、コレ’50年代の清楚なファッション。アメリカングラフティを観た事有る人なら何となくわかると思うけど、カーディガンの袖を通さずに羽織る。
で、ちゃんとずり落ちない&お洒落でチェーン式のアクセサリーを付けます。
(そのアクセサリーの名前、忘れちゃった!!すみませ~~ん。)
この写真はワンピースですが、当時はXラインというか、TOPSは細身でBOTOMはブワッと。又は細身&細身。
サーキュラースカートという広げると360°の円を描くスカートや、逆にかなりタイトなスカートもこの時代の流行みたいです。サーキューラースカートの中にペチコートを何枚も重ねて履くと円形のサーキューラーが広がり華やかになるんですね。
靴はピンヒールでキメるかサドルシューズで可愛く行くかは・・・お好みで。
(でもペチコートの時はピンヒールが合うかなぁ)c0068701_172733.jpg
で、サドルシューズと言えば、学生は左の写真の様にコインローファーとかローヒールのサブリナシューズとかも人気だったんでしょう。
サブリナシューズはご存知、オードリーヘップパーンの出演映画「麗しのサブリナ」で、サブリナパンツと共にヘップバーンが履いてた事で人気が出た事は有名ですよね。
コインローファーは未だに学生が履く通学靴ですし。

なんて、今日は珍しく暑いだの何だのと前置きも無くスンナリと入った訳ですが、実はこれが前置き!!

そう、サドルシューズ
私達が10代ど真ん中の頃は原宿は勿論、その辺の靴屋さん行ってもサドルシューズは売っていました。
上の写真の白×黒のツートンの靴。これは乗馬の時に使う甲をサドルという所からネーミングされたと記憶してます。
でね、これがワタシ何足買ったかわからない!ツイストをアスファルトの上で踊るとですね、ひどい時は2週間目で靴底に穴が開いちゃうんですよ。ツイストしてる軸足から煙出てますからね。
(ウソウソ!!)
終いには、カセットデッキに入れる電池代だってチームで割り勘だし電車代もあるしでお金も無いし、穴が開いたまんま無理矢理1ヶ月履いたりね。
足に穴が開くっちゅうの。あ、開いた穴から道端に捨ててあったガムがソックスに張り付いた事がありまして、その時はソックスもポイ・・・
でもね、それでも毎週「部活」に通ってたんですね~。なので、サドルシューズは凄く思い出深い。しかも、靴に穴が開くほど踊るってどんなんですか?
今やったら凄いダイエットでっせ。あ、でも、オススメ。ウエストは細くなる。但し、両足にちゃんと均等に重心かける様に踊ってください。腰に負担かけるとギクッ!!と為りかねないので用心を!
その時にオススメの曲はAT THE HOP!ROCK’N ROLLが無ければ、オレンジレンジのロコローションでも大丈夫っす!!
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                ダイエットにもLET’S TWIST AGAINだな、コリャ!!
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by emirysan | 2005-06-29 02:09 | * 50’S | Trackback | Comments(2)
2005年 03月 03日
’50~’60年代アメリカに魅せられたのは・・・・
 その頃のアメリカというと、ROCK'N ROLLやツイスト・車・アドバタイジングなどが代表各で挙げられたりしますが、私の場合は最初にDOO-WOPという黒人のグループコーラスの音楽を聴いた時にド~~ンという衝撃が走りました。何か胸が熱くなったというのか・・・
凄くカッコイイ・・・何だか懐かしい様な自分でもわからない気分になったのを覚えています。

映像で見た時には単調な振り付けながらもピッタリ揃っているダンスにも黒人の振りのリズム感の素晴らしさに惚れてしまいました。

多感な?中学生の当時、日本はアイドル全盛で周りの同級生もいわゆる「追っかけ」をしていたり、透明な下敷きにはアイドルの切り抜きを挟んでいたりしていた中で、私はというと唯一シャネルズを聴きDOO-WOPにハマッて行きました。

そこが始まりでDOO-WOPからROCK'N ROLLや’60年代のアメリカンポップスも聴く様になり、「ローラー」と言われた原宿のホコテンの一員にもなって、更に色んな情報を聞ける環境に。

その頃を知る方は「あ~、そうそう!!」と思い出すかもしれませんが’50S・’60Sのブームも来て沢山の雑貨屋さんや古着屋さんが出来ましたよね。
アメリカンアドバタイジングを連想させるようなイラストの入った小物も一杯ありましたし。
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飽きっぽいはずの私が初めてこの年齢まで興味を持つモノと出会ったとは当時は気付きもしませんでしたけど、時を経て’50年代や’60年代の好景気に沸いていた元気なアメリカに関連する様な仕事は・・・と、思い始めたという訳です。
                      だけど、まだまだ全然知識不足で・・・(^^ゞ



アメリカン・アドバタイジング 50s
ジム ハイマン Jim Heimann / タッシェンジャパン
ISBN : 4887831021
     
すごく厚い本ですけど見応えタップリ!
私は初めて1冊の本に大枚はたきました。
’60s・’40sもあります
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by emirysan | 2005-03-03 12:24 | * 50’S | Trackback | Comments(3)